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自由の女神より巨大な母なる祖国像

ロシアの誇る巨大建築物、母なる祖国像。 ヴォルゴグラード(旧名スターリングラード)にあり、ロシアで最も訪れたかった町だ。 母なる祖国像

イスラム教の町カザン

ロシアでも珍しいイスラム教徒の多い町カザン。 カザフスタンやキルギスなどの周辺国からカザンの大学に通う若者に多く出会った。 カザフスタン人の留学生

ロシアにて救急車で運ばれる

ロシアの病院には絶対行きたくないと思っていたが行く羽目になってしまった。 風邪をこじらせ長引かせると良いことは全くないということが改めて分かった。 ロシアの救急救命士

ポケモンGOで逮捕者が出た町 エカテリンブルク

オムスクからエカテリンブルクへ列車で約13時間、早朝3時30分頃着いたときは5月でも寒かった。 エカテリンブルグではローカルの夫婦と知り合いになり町を案内してもらえた。 ロシアギャル

閉鎖都市だったオムスク

オムスクは人口100万人都市だが観光情報などあまりない町。 「黄色いガイドブック」に載っていない町を訪れるのは結構ワクワクする。 Omsk station

ロシアのSIMカード情報

ロシアでは1か月近くかけてロシアの左半分を回る予定。 そのためSIMカードは持っていたほうが便利、後で分かったことだがFreeWifiに繋ごうとすると電話番号を入力してSMSでパスワードを受け取らないといけない事が多かった。 TELE2のsimカード

カザフスタンからロシアへ入国 やっぱりおそロシア

ロシアへはカザフスタン北部の町PetropavlからOmskへ国際列車で入国した。 列車内で入国審査を行うが入国審査官がビザに難癖をつけてきて困ってしまったが。 Petropavl station